🇺🇸南北アメリカ
南北アメリカの eSIM —
1つのプランで、複数の国へ。
アメリカからカナダへのロードトリップ。アメリカ、メキシコ、ベリーズをめぐる周遊。ブエノスアイレスからイグアス、リオへ。南北アメリカ地域プランなら、北米・中米・南米を1回の有効化でカバー。どの国でも現地キャリアの回線につながります。
カバー範囲
北米(アメリカ、カナダ、メキシコ)、中米(グアテマラからパナマまで)、カリブ海地域(プランの種類によって異なります)、南米(ブラジル、アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビア、エクアドル、ウルグアイ、ボリビア、パラグアイ)の25か国以上が対象です。
南北アメリカの地域プランを選ぶ理由
国をまたぐ旅も eSIM 1枚で。アメリカとメキシコでビーチ滞在。アメリカとカナダでロードトリップ。ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイで南米周遊。国ごとにプランを買い直す必要はありません。
国ごとに最適な回線へ。アメリカでは T-Mobile / AT&T、メキシコでは Telcel、カナダでは Bell / Rogers、ブラジルでは Vivo / Claro、アルゼンチンでは Personal。eSIM がその時々でいちばん電波の強い現地の回線を自動で選びます。
旅の間、データは共通。南北アメリカ地域プランの 10 GB は、訪れるすべての国で使える 10 GB です。1か国あたりではありません。
南北アメリカ旅行のデータ活用のヒント
- 北米では Uber が主流。メキシコとブラジルでは Uber に加えて DiDi や 99、南米では Cabify、Beat、DiDi が使われます。
- ラテンアメリカでは WhatsApp が生活の一部です。出発前に入れておきましょう。多くの店や会社が、WhatsApp を第一の連絡手段にしています。
- アラスカやパタゴニアには電波の届かない区間があります。オフライン地図は必須です。アラスカの奥地やパタゴニアの僻地では、数時間圏外が続くこともあります。
- アンデスやアマゾンでは地域差が大きくなります。都市や観光ルートはよくカバーされていますが、ジャングルの奥や高地の峠は、どの現地 SIM でも圏外になります。
- プラグは南北アメリカの多く(アメリカ、カナダ、メキシコ、中米の大部分)で A/B タイプです。南米は国によって異なるので、マルチ対応の変換プラグをお持ちください。
よくある質問
南北アメリカプランはアメリカ・カナダ・メキシコをカバーしますか?+
はい。3か国とも地域プランの対象で、どの国境でもスムーズに切り替わります。
ハワイやアラスカでも使えますか?+
はい。アメリカのプランと同じ扱いです。道路網の外にあるアラスカの奥地では、どのキャリアでも圏外になります。
パタゴニアやフエゴ島はカバーされますか?+
はい。エル・カラファテ、ウシュアイア、プンタ・アレーナスなどの町や、主要ルート沿いで使えます。国立公園の奥では電波が弱くなりますが、これは現地キャリアでも同じです。
南米を複数の国でまわる場合、データはどのくらい必要ですか?+
地図、SNS、写真、決済という使い方なら、3〜4か国を2週間で 7〜10 GB。テザリングやリモートワークなら、15 GB または無制限を。
クルーズの寄港地でも使えますか?+
港や街なかでは使えます。外洋では、船内に携帯電話の設備があるかどうかしだいです。備えている船もありますが、多くはありません。
