🇯🇵アジア

アジアの eSIM —
1つのプランで、複数の国へ。

東南アジア5か国をめぐる旅。東京からソウル、台北へ。香港からクアラルンプール経由でシンガポールへ。eSimphony のアジア地域プランなら、ルート全体をカバーします。1回の有効化で、どの国境も SIM の入れ替えなしで越えられます。

カバー範囲

東アジア(日本、韓国、台湾、中国、香港、マカオ、モンゴル)、東南アジア(ベトナム、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、フィリピン、カンボジア、ラオス)、南アジア(インド、スリランカ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、モルディブ)の25か国以上を現地キャリアでカバー。国境を越えるたびに自動でローミングします。

アジアの地域プランを選ぶ理由

周遊ルートを eSIM 1枚で。バンコク → シェムリアップ → ハノイ → 香港 → 東京。購入は1回だけ。売店に並ぶことも、SIM を差し替えることもありません。

どの国境でも自動で切り替わります。eSIM が新しい国の回線を検知して、自分で接続します。

重要な点として、中国本土でも通常は VPN なしで使えます(アプリで最新の状況をご確認ください。旅行用 eSIM は国際ゲートウェイ経由で接続するのが一般的で、Google、WhatsApp、Instagram も VPN を別途用意せずに利用できます)。

東南アジアと東アジアの旅に合わせて。バックパッカーの周遊、3か国3都市を回る出張、数週間かけた地域縦断の旅。

アジア旅行のデータ活用のヒント

  • 東アジアの高速鉄道(日本の新幹線、韓国の KTX、中国の CR/CRH)は、高速走行中も途切れずに電波が入ります。
  • よく使われるメッセージアプリは国ごとに違います。日本は LINE、韓国は KakaoTalk、ベトナムは WhatsApp と Zalo、中国は WhatsApp と WeChat、タイは LINE と WhatsApp。行き先に合うものを入れておきましょう。
  • 決済アプリも同じです。中国は Alipay と WeChat Pay、日本は PayPay と LINE Pay、韓国は KakaoPay、東南アジアは GrabPay と PayMaya、フィリピンは GCash。
  • プラグの形状もさまざまです。日本は A タイプ(100 V)、韓国は C/F タイプ(220 V)、タイは A/B/C タイプ(220 V)、シンガポールは G タイプ(230 V)。マルチ対応の変換プラグは必携です。
  • 不慣れな街で地図を使い続けると、データはあっという間に減ります。10日間のアジア周遊なら 5〜7 GB が目安。テザリングやリモートワークをするなら 15 GB 以上を見ておきましょう。

よくある質問

中国本土で VPN なしに使えますか?+

旅行用 eSIM は国際ゲートウェイ経由で接続するのが一般的で、Google、WhatsApp、Instagram など海外のサービスも VPN なしで使えることがほとんどです。出発前にアプリで最新の状況をご確認ください。不安な点は Moza に聞いてみてください。

アジアプランは香港とマカオもカバーしますか?+

はい。どちらもそれぞれの現地キャリアで地域プランの対象です。中国本土からの切り替えもスムーズです。

インドや南アジアは対象ですか?+

はい。インド、スリランカ、ネパール、ブータン、バングラデシュ、モルディブがアジア地域プランの対象です。インドでは外国人の物理 SIM の登録に手間がかかることがありますが、eSimphony の旅行用 eSIM ならその大半を避けられます。

アジア4か国を2週間まわる場合、データはどのくらい必要ですか?+

地図、翻訳、SNS、写真のバックアップ、ときどき動画。この使い方なら 7〜10 GB で十分です。テザリングやビデオ通話が中心なら、15 GB または無制限を。

新幹線・KTX・中国の高速鉄道でも使えますか?+

はい。3か国いずれの路線でも、高速走行中も途切れずにつながります。

1枚の eSIM で、アジアのすべてへ。

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