🇯🇵アジア

日本の eSIM —
旅先のデータを、60秒で。

日本の旅は、つながっているほど快適です。Suica のチャージ、Google 翻訳のカメラ入力、JR の乗換アプリ。eSimphony なら、永久 eSIM と日本のデータプランが1つのアプリで、1分でそろいます。

日本のプラン

最新の価格はアプリで。eSimphony を開いて 日本 をタップすると、本日のプランが表示されます。

データ量有効日数回線こんな方に
1 GB7日間4G/5G短期の出張、軽めの利用
3 GB15日間4G/5G一般的な1週間の観光
10 GB30日間4G/5G数週間の旅、地図をよく使う方
Unlimited7/15/30日間4G/5Gテザリング、動画、リモートワーク
Asia Regional15/30日間4G/5G日本と韓国・台湾・東南アジアをまとめて

日本で eSimphony を選ぶ理由

東京、大阪、京都、そして新幹線沿線で実測しています。プランは NTT Docomo、SoftBank、KDDI という日本の3大キャリアを利用し、いちばん電波の強い回線へ自動で切り替わります。

入れ直しも、SIM トレイを開ける手間もありません。永久に使える eSimphony の eSIM は、すでに端末に入っています。日本のプランを買って有効化をタップすれば、それでつながります。ホテルからコンビニまで歩くより早く終わります。

言葉は Moza が引き受けます。英語でもスペイン語でもフランス語でもベトナム語でも、どの言語でも大丈夫。最適なプランを選び、東北新幹線のカバー状況を説明し、このあと韓国や台湾へ向かうなら地域プランをすすめます。

地下鉄のトンネルでも自動で復帰します。東京の山手線はほとんどの駅で電波が入ります。深いトンネルの区間では切れますが、地上に出れば自動でつながり直します。Moza が裏側で静かに処理します。

カバーエリアと回線

回線: NTT Docomo, SoftBank, KDDI au, Rakuten Mobile

日本のモバイル回線は世界でも屈指です。4G/LTE は全国をほぼ覆っています。5G は東京、大阪・神戸・京都、名古屋、福岡、札幌で展開済み。新幹線の路線は高速走行中も切れ目なくつながり、285 km/h でも eSIM は問題なく使えます。地方や山間部でいちばん強いのは NTT Docomo です。東京、大阪、名古屋の都心の地下鉄はほとんどの駅で電波が入りますが、深いトンネルでは駅と駅の間で短く途切れることがあります。

日本向け eSIM のインストール方法

  1. 1. eSimphony アプリをダウンロードします(iPhone / Android)。
  2. 2. アプリを開いてアカウントを作成します。
  3. 3. アプリで 日本 をタップします(または Moza におすすめを聞いてください)。
  4. 4. プランを選んで支払います。
  5. 5. 完了。数秒で現地の回線につながります。

eSimphony をすでにお使いの方は、インストールは不要です。永久 eSIM はすでにお使いの端末に入っています。

日本旅行のデータ活用のヒント

  • 地図はデータを一気に減らします。東京の乗り換え、新宿駅の構内、京都の寺めぐり。Google マップや Apple マップを使い続けると、普通の1週間で 1〜2 GB になります。
  • Suica や Pasmo などの IC カードは NFC で動くので、データは不要です。電波がなくてもタッチで乗れます。ただしアプリからのチャージにはデータ通信が必要です。
  • 予約がアプリ限定の飲食店も多くあります。Pocket Concierge、食べログ、Toranoko はいずれもデータ通信が必要です。SIM を持たずに東京へ行って「その場で何とかする」のはおすすめしません。
  • 無料 Wi-Fi はありますが、ムラがあります。JR の駅、Starbucks、7-Eleven など多くのコンビニに無料 Wi-Fi がありますが、店を出た瞬間に切れます。
  • プラグは A タイプ、100 V。日本のプラグは極性のない2本の平型ピンです。アメリカの A タイプはそのまま挿さりますが、B タイプ(アース付きの3本ピン)はたいてい挿さりません。
  • このあと韓国、台湾、ベトナムへ? アジア地域プランなら、1回の有効化で日本と東アジア・東南アジアの大部分をカバーします。

よくある質問

eSimphony の eSIM は新幹線でも使えますか?+

はい。東海道、山陽、東北をはじめ、ほとんどの新幹線の路線で高速走行中も 4G/LTE が途切れずに入ります。北海道の東部や九州の遠方には、地方のトンネルで短く途切れる区間があります。切り替えは eSIM が自動で処理します。

東京・京都・大阪を1週間なら、データはどのくらい必要ですか?+

多くの方は 3 GB で7日間の日本旅行を余裕をもって終えています。ノートパソコンにテザリングする、新幹線で Netflix を見る、カメラ翻訳を頻繁に使うといった場合は、10 GB か無制限にしてください。

東京の地下鉄で eSIM は使えますか?+

ほとんどの駅で電波が入ります。深いトンネルの区間(都営大江戸線の一部、日比谷線の深い区間など)では駅と駅の間で切れ、次の駅で戻ります。日本のどの SIM でも同じです。

通話や SMS はできますか?+

eSimphony のプランはデータ専用です。通話と SMS はメインの SIM をお使いいただくか、WhatsApp、LINE、FaceTime、iMessage をデータ通信でお使いください。日本では LINE がほぼ全員に使われているので、現地の人と会うなら入れておくと安心です。

北海道や沖縄はどうですか?+

北海道も沖縄も全域がカバー対象です。札幌や那覇などの都市は 4G/5G。北海道の内陸や沖縄の離島は 4G がやや弱いものの実用範囲で、この地域では Docomo がいちばん強いです。

eSimphony の日本プランは JR の列車や JR パスでも使えますか?+

はい。どの列車に乗っていても eSIM は使えます。JR パスは乗車券の話で、データプランはそれとは別に動きます。

eSimphony の eSIM に有効期限はありますか?+

いいえ。eSIM プロファイル自体は一生ものです。端末に入れたままずっと残ります。個々のデータプラン(たとえば7日間のプラン)にはそれぞれ有効期間がありますが、土台となる eSIM は期限切れになりません。次の旅のときは、アプリで新しいプランを買うだけです。

私のスマートフォンで eSIM は使えますか?+

iPhone XS 以降、Pixel 3 以降、Galaxy S20 以降のフラッグシップ機種の多くが eSIM に対応しています。SIM ロックが解除されていることも必要です。eSimphony アプリを開けば、お使いの端末の対応状況を自動で判定します。

今の電話番号を使いながら eSimphony を利用できますか?+

はい。eSimphony は別の eSIM プロファイルで動くため、メインの SIM の電話番号はそのまま使えます。通話も SMS もこれまでどおりで、eSimphony のデータ通信が並行して動きます。

近くの国にも行きますか?

旅程全体をカバーする地域プランもあります: アジアの地域 eSIM →

日本に着いた瞬間から、つながる。

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